桃の木にまっすぐ春の陽さして





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登り切りましたね~ :: 2009/06/30(Tue)

終わり良ければすべて良しとはいいますが

最後のメッセージは、「TOWER」公演の中で
一等良い出来だったと思います


Message


文章がぐっと親近感UPしてるんですよね
賢太郎さんてこんなにフランクだったっけ?って


どこから見ても良く見える「TOWER」
とても楽しめました


このブログでも色々書いてますが
40ウン年生きてきて
私という人間を作ってきたパーソナリティーって
「映画」とか「童話」とか「小説」とか
「70年代ポップス」とか
「80年代テクノ」とか「JAZZ」とか
「絵画」とか「能楽」だとか「落語」だとか
「演劇」だとか「日本舞踊」だとか「歌舞伎」だとか
本当に様々あって
「おもしろい」と思うことがすごく多岐に渡っていて
なんとなく何を見ても「辛口」になってたりします


だけど、ラーメンズは本当に「おおおお、おもしろい」って思えるし
「こんなの今まで見たことないよなあ~」って思えるし
「また、見たい」って思うえるのです


それはやっぱり賢太郎さんと仁さんが

精~~~~~一っ杯!!作ってくれてるから

妥協をゆるさないから

確かな精度の、職人の技をもっているから

作っても作っても枯れることのないアイデアの泉を持っているから

愛される人柄だから

お互いを必要としているから

観客に媚ることなくさりとて下に見ることなく ちょうど良い目線であるから


ちょっと考えただけでもその「好きな理由」がいっぱい浮かぶ
こんな「ラーメンズ」ってやっぱり私にとっては唯一無二の存在だなあと
「TOWER」がすべて終わった今、そんな風に思うのでした



あああ、おもしろかったな>「TOWER」
今度はまた2年後なのか・・・

 

2年後 会場にいっても浮かないように
がんばって若くいようと思う桃戸でした




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  1. Rahmens
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私の愛するサウンドたち 4 JAZZ編 :: 2009/06/28(Sun)

はい、何だか色々忙しくてupが遅くなりました jazz編です

ラーメンズ本公演「TOWER」も終わり
あの二人を見てからずいぶん日もたって
あれは夢なんじゃないかしらん・・・なんて今日この頃ですが


夢の中で出てくるような曲だな・・・
と幼心に聴いていた曲がこれです(いきなりだなっ)


ルイ・アームストロング


「what a wondaful world」はいろんな人がカバーしてますが
やっぱりこの曲は彼に歌ってもらわなくては


jazzの聴きはじめがサッチモだった・・・というわけでもないのですが
映画好きだった私になじみが深いのはやっぱりサッチモとかビング・クロスビーなんですよね



その流れで好きになったJAZZ歌手がこの人


エラ・フィッツジェラルド


ものすごいボーカルテクニックはマネできる人はいないと思いますよ
このときの録音の「How High The Moom」は特にすごい
 時間がゆるせば是非最後まで聞いて下さい
いろんなアドリブが入って最後には「ビートルズ」まで飛びだします



その次に好きになったのは白人の女性JAZZボーカルで唯一好きなこの人



ヘレン・メリル


本当は、「you'd Be So nice to come home to」をUPしたかったんですが
最近のかなりおばさん可したヘレンの画像しかなかったので
「What's New」を・・・
こちらもせつなくてかなりいいです



ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウンヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン
(2007/11/21)
ヘレン・メリル

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このアルバムは全曲名曲なので、もしいいなと思ったら是非!
損は絶対しないと思いますよん


私は、やっぱりボーカルが好きで
コルトレーンとか、ミルト・ジャクソンも好きなんだけど
やっぱりつい聞いてしまうのは女性ボーカル


その中でもかなり個性の強いこの人


アビー・リンカーン



アビー・リンカーンは今もアメリカで活躍中の人で
Jazz女性ボーカルのブラックビューティーとして
デビューした、何も解らないかわいこちゃんだったはずなのですが
心根のしっかりした人で、キング牧師とともに公民権運動にも参加します

そしてルーツであるアフリカの心を取りもどそうとします
それが唄にも影響しているのでしょう
とてもワイルドな人です


最近のアビーの曲はとても個性的なjazzでこちらもかなり好きです
今回の記事の中では実はこれが一番のお勧めです


アビー・リンカーン


アルバムはこちら、アレンジも曲も全部良いです


ホウォーリー・アースホウォーリー・アース
(1998/11/26)
アビー・リンカーン

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ちょっとコアになって来たので、最後に可愛いデュエットを
私がもってるJAZZのアルバムの中でもヘビー級に好きなヤツです


ルイ&エラ


JAZZの次はゴスペルに行きたいのですが
ますます、ついてくる人が・・・・



こわいけど・・・がんばります!!
  1. kininarukininaru
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私の愛するサウンドたち 3 :: 2009/06/23(Tue)

私の愛するサウンドたち


音楽は好きです
だけど、ものすごく詳しくて広く深く理解しているわけではないです

ただ、子供のころから好きなものが変わっていて
回りの人となかなか話が合わなかった
(今自分の子供たちもそうなのです、遺伝子って怖い)

そんな子供が大きくなった時
世の中には自分と同じ曲が好きな人もいるのだと知り
ちょっぴり幸せを感じました



私が高校時代にものすごく好きになった映画がありました

五つの銅貨

ダニー・ケイ 主演のとても古い映画です

(デキシーランド・ジャズのコルネット奏者、レッド・ニコルズ(1905-65年)の伝記をもとにした音楽映画の傑作。)

JAZZなんて聞いたこともない高校生が、はじめてサッチモにしびれました

映画の中で、サッチモとダニーケイと子役の女の子が3曲を同時に唄う
その凄さ、あたたかさ、可愛らしさ、カッコよさに魅了されたのが
JAZZを聴くきっかけになりました


では、その一場面をどうぞ





さて、五つの銅貨をきっかけにJAZZを知った桃戸がどんな曲に心うばわれたかは
また、明日

今夜はここらでおやすみなさい
  1. kininarukininaru
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私の愛するサウンドたち・・・70’おまけ :: 2009/06/23(Tue)

前回の記事ですももさんのコメントに刺激されまして
また、ふるうーーーいやつ思い出しました

おまけでUPしときます


まずはすももさんも好きなこれ!


ステッペン・ウルフ


ニラそばラーメーーーン!!(笑)

って、のっぽのあの人が歌ってましたよね


ぜんぜん違うけど これ好きな人多いんじゃないですか?



アルバート・ハモンド



ついでにカルフォルニアつながりでこれ



ママス&パパス


カルフォルニアといえば、ついでにおまけ
ここまでくるとベタですがね


イーグルス



はい、ついついやっちゃったおまけです



本当は、もうちょとハードなやつ レオン・ラッセルとかジョニ・ミッチェルとか色々あるけど
今の気分は今回のラインナップなんですよ
これらはまた次の機会に












  1. kininarukininaru
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わたしの愛するサウンドたち 2 :: 2009/06/21(Sun)

えーーっと思いのほか需要があって続編のご希望も頂きました(嬉)

ので、ので 再び参ります>「私の愛するサウンドたち」


入梅してうっとうしい日々ですが
百貨店勤務のころ 雨が降ってきたことをさりげなくお知らせするためにこの曲が掛ってました
その前からもちろん好きな曲でしたけどね

B・J・トーマス


BJトーマスがすごい怖い顔になってますが気にしないでサウンドをお楽しみくださいね


で、この人はウッディ・アレンみたいな風貌で
やっぱりちょっと知的なシンガーって感じですよね



ランディ・ニューマン




これって今読んでるあれに関係してるのかしら・・・
あっ、なんでもないなんでもない(笑)




ちょっと草食男子的なのが二つ続いたのでロックバンドも
アメリカの70年代、ピンクフロイドとかレッド・ツェッペリンとかいろいろあったけど
私はこれが好きかな

CCR




で、やっぱり欧州の方が好きということで

10CC




今でも好きな人いますよね
不思議な感覚の曲です


で、70年代といえばやっぱりこの人たち
カレンかっこいい 素敵です 


カーペンターズ





そして大好きなこの人を最後に


ボフ・ディラン


もういっちょボフ・ディラン



最後の曲は、最近読みだした伊坂幸太郎さんのあれにも登場してましたね

若かりし、ボブ・ディラン かわいらしいです



さてさて、フォーク ロックは 大体こんな感じです

次はJAZZあたりを・・・

本当に続くのか?






  1. kininarukininaru
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どぅわああああ!!!!(嬉) :: 2009/06/20(Sat)

祝!!!!
「DROP」DVD発売!!!
(ブルーレイも!ww)


flyer_drop.jpg

Kentaro Kobayashi Solo Performance Live Potsunen 2008 『DROP』 [DVD]
↑アマゾンちゃんはここ



待ってました!

Potsunen初生のあの感動の舞台がまた観れます!!


それから、それから
演劇ぶっく8月号の表紙もラーメンズが飾るそうですよ!!


7月には大阪で猿参加決定だし
嬉しすぎます!


大阪メイツのみなさん
メルパルクであいましょう!!!




  1. Rahmens
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増えてます!  :: 2009/06/17(Wed)

ブログパーツ!

増やして見ました


ユニクロカレンダー

いいねえ、このスタイル、近未来っぽいアングルの都会の風景
ユニクロクロックの時からつけたかったんでけど
機を逸してしまったのでやめた(笑)
こちはまだ、採れたてピチピチなので貼って見ました


それからこれも増やしました

ボッサブックスのカフェボッサで作れる「マイ本棚」
好きな本を本棚に並べて皆さんに紹介できるなんて素敵でしょ?


ふうさんちで教えてもらいました



本棚に並べる本を色々チョイスしてたら
色々思い出して懐かしかったです


是非、紹介したい本もあるのですが本日はこのへんで
  1. kininarukininaru
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初体験 :: 2009/06/15(Mon)

日曜日、倉敷に行きまして初めて大原美術館へ入りました

倉敷へは、20歳のころ旅行で訪れたのですが
その時は、あまりの人に入る気がうせてしまいました


で、初体験です(笑)



感想は、ブラボーでした



日本初の西洋美術をコレクションした美術館というだけあって
その作品の豊富さ
そして、アンティークさ満点の建物
どれをとっても素晴らしかったのですが

一番感動したのは、
エル・グレコでも、
ピカソでも
大好きな、モネでもなく
クレーでもなく

西洋美術の紹介できる美術館の必要性を
当時のパトロンであり親友の大原孫三郎に
熱心の説いた「小島虎次郎」その人の作品でした


その明るさ、表情の豊かさは
大正時代とは思えないーー
日本人がかわらしいと思うツボをすべて持っている
今の日本人の可愛いという感性は
小島虎次郎が最初に作ったのではないかしらん?

そんな風に思った次第です


そんな小島虎次郎の作品をいくつか・・・





里の水車


彼の出世作だそうです、
お腹いっぱいで寝てしまった赤ちゃん
それを見ている若い女の子の横顔


素敵です



onasakimoderu.gif



ベルギーの美術学校で首席を取ったころの作品だそうです
日本人とは思えない・・・です



begoniano.gif



上記と同じく、ベルギー時代です



あああ、でもこうやって並べてもなんか伝わってる気がしないなあ

皆様、ぜひぜひ倉敷を訪ねて下さい


美観地区の美しさ、大原美術館のすばらしさ
遠方から来られても後悔しないと思いますよー

030.jpg

027.jpg

010.jpg
素敵なコーヒー屋さん 
砂糖問屋を改装してのだそうです
コーヒーめちゃ旨





こんなお土産も買えます




036.jpg
クリックして拡大してみてね


ちなみに父と母は障害者手帳があったので無料でした
障害者でも無料はめずらしいです

そんなところも、いいぞ!倉敷



         






  1. momotoke
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本日のお買いもの :: 2009/06/13(Sat)

川のささやき~辻井伸行サントリーホールLIVE! [DVD]川のささやき~辻井伸行サントリーホールLIVE! [DVD]
(2008/06/25)
辻井伸行

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クリーヴランド管弦楽団

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不明

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だって、ほしかったんだもん
単にミーハーなだけなんですけどね(笑)




上から、

辻井伸行のDVDです
第13回バン・クライバーン国際ピアノコンクールで日本人初の優勝を果たした彼
CDは、2枚組のものと、佐渡豊さんとのラフマニノフ作曲「ピアノ協奏曲第2番」ですが
さすがにもう売り切れでした

残っていたDVDを購入


独特の可愛らしい雰囲気の彼
クラシックは最近聞き始めなので何にも解りませんが
音が一音一音クリアで聴いていて気持ち良いです

生で聞きたい
関西のみなさん、10月にリサイタルがありますよーー

http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0925479

行きたいな
これから海外で引っ張りだこ間違いなしの彼
近いうちに見とかないとね~~
激戦なんだろうな


次のCDは・・・
もう解る人だけ、笑って下さい
ヤナーチェクの「シンフォエッタ」ですが、
バルトークとの抱き合わせのこれは あれなんですよ

ごめんなさい これ以上は、もうもう・・・(笑)




そして、最後のは思いっきり蛇足です

熱いシャワーのあとに飲みたくなっただけです
と言っても、わたしのは安物です
きっとあれはね、きっとね・・・


全体的にオブラートに包んでみました!
  1. kininarukininaru
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私の愛するサウンドたち :: 2009/06/08(Mon)

40代の方もいらっしゃるこの界隈なので
多少は需要もあるかな~と思ってUPして見ます

わたしの愛する音楽たち

60~70年代のフォークロックや
JAZZなど


きっと あ、この歌聞いたことある
というのが多いはず

私の年代的にはギャップがあるくらいなので
30代の方には???な時代なのですが
本当に良い曲が多いんですよーー


まずは、プー子さんにお勧めしたギルバート・オサリバンから

「アローン・アゲイン」


「クレア」

さわやかなサウンドなのに、歌詞の内容は深刻
アイルランド出身のイギリス人
どうも、北欧のスピリットに弱い桃戸
ケルト音楽なんかの影響を受けるとこんな奥深さのある
ポップスが生まれるのかなと思います


次はビージーズ

産業ロックが台頭する前のビージーズは
こんなに切ないサウンドを生みだすロックバンドだったんです
この曲を聴いてなんど泣いたことか


「ブロークンハート」



男性ボーカルばかり続きますが、このころの女性ボーカルと言えばこの人

キャロル・キング

Will You Love Me Tomorrow


名曲って何をして名曲なのか?
その答えは30年たってやっとでるのかも知れない
今も、CMやドラマ主題歌で使われつづけるCarol ・ingの曲は
永遠に続くヒットのように思われます



さて、続いてはアメリカのミュージシャンにたくさんのゲイがカミングアウトしたころ
この人もそうだと知りました
最初は、ショックでしたけどしばらくしてゲイの人のある共通点に行きつき
納得してしまいました
ゲイの人の共通点とは、女性には理解しきれないほどのナイーブと潔癖です
そんなゲイの天才ミュージシャン エルトン・ジョンの数ある名曲の中でも
さりげないこの曲が好きです

「ダニエル」


1980年 バブルの少し前
アメリカのミュージックシーン席巻していたのは、AORでした
そのAORのさきがけとも言われるのがステファン・ビショップ
ちょっとベタな感じではありますが、結構好きなんです

「on and on」



AORと言えばこの人
20歳の時にはまりました
ケニー・ロギンス
その中でも子供を歌ったこの曲が大好きです


「セレブレイト・ミー・ホーム」



さてさて、60~70年代の好きな曲はまだまだ続くのですが
本日はこの辺で
また、機会があればUPしますね


最後に、ヒットシーンに上がりながらもインディーズな空気を残すこのバンド

その名も「ザ・バンド」の桃戸が愛してやまない曲をお送りして
本日は、御休みなさいです



「I shall be released」



それでは、それでは
自己満足日記でした(笑)

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「千と千尋の神隠し」と「桃の木・・」と「花」のお話 :: 2009/06/06(Sat)

昨日、TVで「千と千尋の神隠し」が放送されてまして
久しぶりにがっつり見ました


実は桃戸千のHNはこの「千と千尋の神隠し」に由来するところが多いんです


先日、「TOWER」@ブリーゼのプチオフ会で
「千と千尋の神隠し」が話題になり
みんなで、こんなところが好きとか、すごいとか
ワイワイやっておりました


その時に、千がハクに連れられて、豚になったお父さんとお母さんに会いに行くシーンで
あの時の、花がたくさん咲いているシーンがものすごく印象に残ってる桃戸は
一生懸命そこに集まったメンバーに説明しようと試みたのですが
ここのところ急に「物の名前を忘れる」シンドロームに侵されている桃戸
花の名前がどうしても思い出せず、今一つ説得力にかけてました


そのあと、ちゃんと思いだしたんですけど
気になってる方もいるかな~と思うのでここでご披露いたします

あっ、全然興めない方、ごめんなさーーい(笑)


申し訳ないんで畳ます














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またまた地味に更新中です :: 2009/06/03(Wed)

マッスグの小さい頃の言葉です

マイミクさんの記事に影響を受けまして
あざやかに記憶がよみがえりました

記録のためにもUPしてます

良ければお立ち寄りくださいませませ



ささやかだけれど大切なこと
  1. momotoke
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猿で~~~す! :: 2009/06/01(Mon)

はい、予想的中ちゅうですよーーーー

まだ、光確認未確認のみなさんすぐ公式に飛びましょう


行くよ~絶対行くよ~~
その前にチケットだな


あーーー、ヒデザル人気ですぎだよ・・・
  1. Rahmens
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「賢太郎テレビ」のあれですよね・・・ :: 2009/06/01(Mon)

mixiの方に書いたんですけど
こちらにも書いてみます


「賢太郎テレビ」と「猫本」についてですが
いまだ、どちらも見てない人とかビデオをもうすぐ見せてもらうんだい!
って人がいるやも知れないし
著作権とかいろいろ心配なので畳ます


まずいなーと思ったらご一報下さい




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  1. Rahmens
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